エッセイの部屋へようこそ。
この部屋では他の部屋と違い、少し笑える?私の少年時代を書き綴っています。
どうぞ笑ってやって下さいコノヤロウ!!(失礼
しょうがない、面倒くさいけど読んでやろうと言う方はタイトルをクリックして下さい。
|
タイトル
|
内容
|
| 中学一年の夏、水泳大会で起きた甘く、切なく、とても哀しい事件。 | |
| 「出てってやる!!」と言って家を飛び出す時の少年の心情を綴ったとても哀しいストーリー | |
| 小学校六年生、ほんのちょっとした些細な出来事がきっかけで、それまでの力関係が崩れた りイジメられたりしてしまう微妙な時期に起きた事件。 |
|
| 小・中学校とサッカーに青春を燃やしていた頃の甘く切ない青春ストーリー。 | |
| アンネ・フランクの「アンネの日記」とは何ら関係有りません。 | |
| そろばん塾をクビになった。理由は先生いわく、三回続けて遅刻をしたからだ。 しかし本当の理由は別にあった。 |
|
| 腰がほぼ直角に曲がっていて、それでも元気に乳母車を押して歩き回るおばあちゃん。 そんなおばあちゃんを見ていて、ある疑問と恐ろしい衝動が僕の頭を駆け巡った。 |
|
| 美しき冒険者達 | 一つ間違えば死につながるという危険な遊びばかりしていた二歳年上の兄貴とその仲間達に 憧れ、邪魔者扱いされながらも必死に後を追いかけていた小学生時代。 |
|
男の勲章
|
あしたのジョーやタイガーマスクなど僕の好きなヒーローは皆いつも傷だらけだった。僕も しょっちゅう怪我をしていた。そして二度大きな怪我をした。怪我をする度に僕は・・・ |
ここから↓は笑いを期待しないで下さい。
| 音楽の道へ入る切欠となったエピソード。 | |
| 小学生だったある秋の黄昏時、夕日を背にして歩く小さな僕の影は、とても大きく長かった。 | |
| 兄貴が僕に言い放った理不尽な言葉。売り言葉に買い言葉で僕は・・・・・。 | |
| クリスマスプレゼント | 幼い頃どうしても欲しいクリスマスプレゼントがあった。 天国に昇る夢の瞬間。 地獄へ堕ちる悪夢の瞬間。 そして僕は・・・。 |
| 5/29 スカウト 4/4 哀れ ひねくれた心 3/8 影UP 1/13 素朴な疑問UP 11/8 そろばん塾UP |
|
contents
|
||||