t昔々18歳の頃
写真(左)お世話になったBarのマスター どうしようもなかった僕を拾ってくれた師である。
この写真を撮った後、僕は東京行きを決意し、 マスターは雇われだったこの店を辞め自分の店を持った。
当時17歳 満員電車に乗っても僕の周りだけ空いていた。 今思えば哀しいことである。